マツダ好調の05年実績。「プレマシー」「 ロードスター」「アクセラ」の活躍!

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マツダが発表した2005年の生産・販売・輸出実績は、国内生産が前年比5.6%増の86万4929台で、4年連続でプラスとなった。

プレマシー」や「ロードスター」、「アクセラ」の生産が好調だった。このうち、防府第1、第2工場の合計生産台数は48万6582台で過去最高となった。

国内販売は同2.2%増の28万8732台で、3年連続のプラス。ロードスター、プレマシーが好調だったほか、商用車も伸びた。

輸出は同5.7%増の60万9047台と5年連続でプラスだった。北米向けのロードスタープレマシーアクセラ、欧州向けのロードスタープレマシーが好調だった。

海外生産は同10.9%減の28万1216台で、大幅マイナスだった。米国の「アテンザ」、インドの「タイタン」などで生産調整を行った影響で4年ぶりのマイナス。
posted by evolv at 19:15 | Comment(0) | TrackBack(2) | ニュース

駅伝の伴走に、マツダの水素ロータリー車

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マツダが、1月22日に広島で開催される第11回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会に協力企業として参加し、水素ロータリーエンジン車マツダRX-8ハイドロジェンRE』を競技運営委員長車として提供すると発表しました。

水素とガソリンの二つの燃料が使用できるデュアルフューエルシステムを採用した水素ロータリーエンジン車がスポーツイベントの伴走車として公道を走行するのは世界で初めて、まぁロータリーエンジンはマツダだけですし、水素ロータリー自体が開発中なので世界初が当たり前といえばそれまでですが^^;

RX-8ハイドロジェンREは燃料に高圧水素とガソリンを搭載する水素ロータリーエンジン車。水素ロータリーは環境に優しいエンジンで、水素走行時のCO2排出量はゼロ、出るのは水位なものです。

既存のエンジン部品や生産設備などを活用できるため、低コストでの実用化が可能で、マツダは2004年10月に国土交通大臣認定を受けてナンバープレートを取得し、公道走行試験を重ねて実用化に向け開発を進めてきた。

全国都道府県対抗男子駅伝競走大会は、世界に通用する中・長距離ランナーの強化育成と競技の普及を目的として、毎年1月に広島で開催される47都道府県対抗形式の男子駅伝大会。マツダは地元協力企業として大会の運営に必要な車両の提供などの支援を行っている。

posted by evolv at 21:10 | Comment(0) | TrackBack(2) | ニュース

フォード北米再建。マツダは今やフォードになくてはならない存在?

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米フォード・モーターが北米にある14工場の停止を発表しましたね。
フォードが調子が悪いというのは、前々から話に上がっていましたし、フォードグループ内でも独立採算が可能なのはマツダとボルボ位という話です。
以下はニュースの内容です。

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米フォード・モーターが二十三日に発表した北米にある十四工場の停止・閉鎖を柱とした経営再建策について、傘下のマツダは二十四日、現地の合弁工場オートアライアンス・インターナショナル(AAI)の生産に影響はないとの見通しを示した。ただ、大規模な工場再編により、フォードの北米工場を活用したマツダの現地生産拡大に向けた検討が今後、進む可能性が強まりそうだ。

マツダは現在、北米では三カ所で現地生産している。フォードと合弁のAAIでは乗用車「アテンザ」を生産。フォード直轄の工場では、カンザスシティー工場でスポーツタイプ多目的車(SUV)の「トリビュート」、ツインシティーズ工場で小型トラックを造っている。再建策では三工場とも、閉鎖などの対象に含まれておらず、マツダは、現在の現地生産体制については大きな変動がないとみている。

定時生産能力が年二十四万台のAAIは、二〇〇四年からフォードが人気スポーツカー「マスタング」の生産を始め、マツダの「アテンザ」と合わせて同年末からフル稼働が続いている。フォードは生産性向上を経営改善の大きな課題とする中で、マツダの効率的な生産方法を取り入れたAAIを他工場の手本となる「マザー工場」と位置づけており、AAIの役割は一層高まりそうだ。

フォードが発表した経営再建策について、マツダは「フォードの施策についてはコメントできない」と具体的な言及を避けている。ただ、マツダにとっても北米市場の強化は大きな経営課題となっている。

マツダが北米市場のてこ入れ第一弾として今春発売する北米専用のSUV「CX―7」は、広島市南区の本社工場で生産し輸出する。しかし日本の国内工場が近くフル稼働となる見通しで、今後の北米専用車などは、現地生産を検討する可能性もあるとみられている。

これまでも井巻久一社長は、フォードの北米工場を活用した生産について「生産余力がある工場の活用も選択肢のうちの一つ」と検討課題に挙げている。

マツダ車の生産によりフォードの工場稼働率が上がれば、結果的に「フォード支援」につながる。フォードの大規模な工場再編は、マツダの北米戦略に今後、影響を与えることも予想される。
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デミオのシャーシはフォード・フェイエスタと共通
アクセラのシャーシもフォードフォーカスと共通(だったかな?)、これはボルボでも使われてるはずです。
フォードグループ内でのマツダの技術力は無くてはならないものになりつつあります。

マツダは安全技術面とハイブリットでは国内メーカーに遅れを取っています。ハイブリットに関して言えば、対向製品として水素ロータリーを開発しておりますが、様々な要員から対抗勢力となるのは難しいと言えます。
このあたりは、マツダのみならずフォードとしても重要なポイントになりそうですね。

マツダを重要な技術パートナーとするのであれば、グループ全体でマツダを支援していってもらいたいものです。
posted by evolv at 11:30 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

RX-8と初めてのスノードライブ

| 日記

21日土曜日は関東では数年ぶりの大雪でした雪

スタッドレスやチェーンなど持っていないので、もともと雪のゾーンには突入した事がなかったのですが、地元がこうなってはどうしようもありません。
大人しくしている事も考えましたが、用事もあったのでRX-8と初めてのスノードライブを決行exclamation

FR車は良く滑ると聞きますが、ホント滑りますねたらーっ(汗)
平坦な所でも信号待ち等で完全停止してからの発進はまずズルズル…

カー用品店によってチェーンなど見てみるも、RX-8の場合、16インチに付けられるチェーンは見つかるものの、18インチ用はないですね。
中々扁平率の高いタイヤ用チェーンというのは無いようです。

普段通っているので何気なく通ったところ、実は(でも無いのか…)マイナーな道で雪がのこっているじゃないですか…しかも坂exclamation×2
そういうと時に限って人が歩いていたりして、止まる羽目に。
案の定、ズルズル…
その後も、雪に足を取られはまっちゃうし…

まさか地元で、こんな目に合うとは思いませんでしたたらーっ(汗)

でもお蔭様で、雪対策をしないで冬の遠征はしないほうが良いという体験が出来たので良かったのかな?
posted by evolv at 17:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

マツダスピードが高強度 高剛性 軽量化アルミホイールを新発売!

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マツダスピードが、RX-8ロードスターアテンザ用のアルミホイールを、全国のマツダスピード商品取扱店などを通じて発売します。

この商品は、エンケイ社と共同開発したもの。鋳造ならではの造形性の高さ・低コスト性を備えながら、鍛造なみの優れた強度と高い剛性を高次元で達成する、エンケイの「MAT」プロセスを採用した商品との事です。

低コストで高剛性って言葉は惹かれますね黒ハート

価格は18インチのRX-8用が4万7250円。17インチのロードスターアテンザ用が4万2000円。
posted by evolv at 21:22 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

マツダ、タカラ子会社から「MINEサーキット」買収

| ニュース

マツダはタカラの子会社であるチョロQモーターズが所有する「MINEサーキット」(山口県美祢市)の土地・建物を二月末に取得すると発表!
マツダは、三次自動車試験場(広島県三次市)などに次ぐ、四番目の自動車試験場「美祢自動車試験場」として同サーキットを三月初旬から活用するそうです。

試験場とて使用するそうで、高速での進入が可能な大型旋回場や高速平坦路・登坂路などを新設するとの事です。
一般の人が使用することは出来なさそうですね。

チョロQモーターズは、サーキット事業から撤退するため、同サーキットの売却を中国地方に主力工場のあるマツダに七月ごろから打診していたらしく、マツダは、三次自動車試験場でできない横転試験、蛇行運転、欧州高速道路を模した高速テストなどを行うテストコースを探していたため、買収を決めたようです。

今までは、三次でできない高速テストは、日本自動車研究所(JARI)の茨城県のテストコースでやっていたようです。

この買収で会社が傾くなんて事はないと思いますが、これでよりクオリティの高い車がリリースされるんじゃないでしょうかわーい(嬉しい顔)
posted by evolv at 21:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

RX-8燃費ログ:2006年1月15日

| RX-8のお話

303.8Kmを走行

48.43リットル給油

という事でリッターあたり6.27Kmexclamation

ってびっくりするような数値ではないんですが、久々に6Km台がでたなぁともうやだ〜(悲しい顔)
今回は比較的エアコンの使用を意識したのが効いたかも知れません。

ただ、千葉-府中間を湾岸道路-首都高-中央道と突っ走ったのが一番影響してるんでしょう…
そんだけ高速使っても、大してよくないのが悲しいですねたらーっ(汗)

今日は東京オートサロンのおかげで、道路が混む混む…
posted by evolv at 21:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | RX-8のお話

プロジェクト ゴッサム レーシング 3

| カーレースゲーム

Xbox 360のパワーを存分に活かしたスタイリッシュレーシング「プロジェクト ゴッサム レーシング 3」これだけの為にXbox360が気になっている人は一人じゃないはず!!
自分もそうですからわーい(嬉しい顔)

フェラーリ、ランボルギーニなど様々なスーパーカーが、その速さとスタイルをKudosポイントとして争いレースを繰り広げていく。

ハイビジョン(D4)対応、Xbox Liveの観戦モードなど、リアリティあふれるゲームを体験できます。

ドリフトなどスタイリッシュな走りをポイントとして競い合うPGRシリーズ独自のKudos(クードス)システムと、プレイヤーがスタイルやステージを自由に選んでゲームを構成できる最新のゲームシステムによって、新たなレースゲームの楽しさを体験できます。



収録されるクルマは、エクステリア、さらにはインテリア、そしてエンジンの咆哮まで精巧に再現されたフェラーリ F430、ランボルギーニ ムルシエラゴをはじめとする様々なスーパーカーたち。東京、ニューヨークなどの街並みも、何千もの観衆が見守るなかでレースを繰り広げていきます。
東京の新宿は必見!兎に角、日本をエンツォフェラーリでかっ飛ばせるのはこのゲームだけなのです。

プレイヤーは大勢の観客の前でスタイリッシュな走りをキメて勝利と賞金を獲得していきます。
新搭載GothamTVでシングルプレイ、オンラインマルチプレイをシームレスに体験できます。Xbox Liveでバトル観戦も可能です。

[XB360-新品] PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング3-
プロジェクト ゴッサム レーシング3
posted by evolv at 16:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | カーレースゲーム

【デトロイトモーターショー06】マツダ かぶら が“Eyes On Design Awards”を受賞

| ニュース

デトロイトモーターショーのプレスデイ最終日、出展モデルのなかで最も優れたデザインのコンセプトカーに与えられる“Eyes On Design Awards”にマツダ」(かぶら)が選ばれましたexclamation×2

最近のマツダはいいニュースが続きますねわーい(嬉しい顔)

昨年のフランクフルトモーターショーから始まった「ショー開催地域でのデザイン」によるマツダのコンセプトカー。第3弾を担当したのは、カリフォルニアのデザインセンター。

チーフデザイナー、フォン・ホルツハウゼン氏は、かぶらのユニークなシートレイアウトについて「想定したユーザーである若い人たちは3名での搭乗が多く、ごくまれに4名乗車になるというリサーチ結果から、3+1レイアウトを提案しました」と語る。

なるほど、確かに。
RX-8は4シートながら4シートをフルに使用する事ほとんどないんですよね。
たまに2シーターのスポーツカーでも問題ないじゃんと思えたりしますからね。
後部座席はほとんど荷物置き場ですたらーっ(汗)
posted by evolv at 14:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

RX-8のトランスフォーマーリニューアルで再販!!

| ホビー




トランスフォーマーのバイナルテックシリーズ第13弾として、既売のマイスターfeat.RX-8を改修した、マツダスピードバージョンのRX-8が発売されました。

元々、各ドア、ボンネット開閉ギミックも再現するなど、クオリティーが高く人気のシリーズでしたが、最近は何処も売り切れで購入できなかったんですが、遂にクオリティアップを得て再販です!

ロボットモードでは各関節が可動し、様々なポーズを取る事ができる。頭部、腕部がG1レーザーウェーブを踏襲したデザインに変更、マツダスピードならではのストラトブルーマイカカラーがレーザーウェーブのカラーイメージとマッチしています。




posted by evolv at 21:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー

【東京オートサロン06】 マツダ、パーティレース用の2モデル出品

| ニュース

マツダは、13日〜15日に幕張メッセで開催される東京オートサロン2006に17台のドレスアップ・カスタマイズカーを出品。
ロードスターRX-8のパーティレース車両を展示する。

ロードスターNR-A
2006年度より開催予定のロードスターパーティレースに出場可能な車両。
2006年中の市販を予定。

RX-8 NR-A
2004年から開催しているRX-8パーティーレース用の車両。
RX-8「Type S」をベースに、ロールゲージやシートベルト等の安全装備や、大容量ラジエターや専用オイルクーラー等のレース用品を装着している。
posted by evolv at 15:22 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

秘密基地からの発進を味わえる駐車場!

| 駐車場情報

その名の通り、秘密基地からの発進を味わえる駐車場を発見しました。
その名も「インペリアル六本木フォーラムパーキング

ひょっとしたら名前違うかもw

場所は、東京都港区六本木5丁目16−52
外苑東通り沿いから少し中に入った建物です。

見た目は普通の立体駐車場なのですが、実は車だけ乗せるのではなく、運転手も車に乗ったままエレベーターに入ります。
そして車中からエレベーターのボタンを押すと、目的の階へ動き出します。
到着すると、いよいよ目の前の扉が開き「発進」します。

まぁなんていいますか、車でエレベーターに乗りそのまま移動するってところも感激ですし、目の前の扉が上がっていくのを車内から見てると「おぉ〜」とか思っちゃいますね。

まぁ、ひょっとしたら私が知らないだけで、あの類の駐車場の多くがこのタイプなのかもしれませんが…
ちょっと感動したものでわーい(嬉しい顔)


posted by evolv at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 駐車場情報

マツダ CX-7、日本導入!!

| ニュース

マツダが昨年のデトロイトモーターショーで発表したコンセプトカー「MXクロスポルト」の市販版として発表されている「CX-7」が、デトロイトでのワールドプレミアを前に、ロサンゼルスモーターショーで北米デビューを飾りました。

CX-7は、全長4675mm×全幅1872mm、5人乗りの5ドアボディ。

当初はアメリカ専用モデルとして発表されていましたが、コンセプトモデルが日本でも好評だったらしく、国内への導入も決定したそうです。

最近、海外専用モデルが増える中、嬉しいニュースですよねわーい(嬉しい顔)

北米では4月、日本では秋以降の発売を予定で価格は2万3750ドルからと発表。
日本版は250万あたりからだとしたら、ライバルと比べお買い得なんですが
ただ、三菱のアウトランダーが240万弱からのラインナップですから、意外と
230万辺りを提示してくるかもしれませんね。

ベースとなるエンジンはマツダスピード・アテンザに搭載されている2.3リットル直噴ターボ。マツダらしく、最高出力よりも街のりを意識した設定になるそうです。ミッションはマニュアルモード付6AT。駆動系は FFもしくは「マツダアクティブトルクコントロールカップリングAWD」の2種からの選択でいまから楽しみですね。

とはいえ、まずは新型MPVですよね。

posted by evolv at 16:06 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

飛躍誓う!マツダ、初荷式

| ニュース

マツダは6日、新年の操業を始め、本社宇品東地区西埠頭で初荷歓送式を開いた。販売会社や協力会社も含め社員ら約500人が出席し、好調な業績のさらなる拡大や安全操業を誓った。

井巻久一社長は「今年はマツダグループがさらなる成長を遂げられるか、また苦難の道を歩むか、重要な節目の年となる。全員で品質を飛躍的に向上させ、お客さまの満足を高めたい」と挨拶。

ロードスターを先頭に「初荷」のシールや風船で飾られたアテンザプレマシーなど50台がパレード。

マツダは今年、成長の基盤づくりを目指す中期計画「マツダモメンタム」の最終年度を迎える。2月にミニバン「MPV」をフルモデルチェンジ。春には北米に新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-7」を投入するなど新車発売が相次ぐ。来年の稼働に向け、中国・南京市の合弁工場の建設と操業準備も本格化する。

今年は、ピュアなスポーティカーこそありませんが、MPVなどマツダの今後を大きく左右するモデルが出る年!
どんどん売り上げを伸ばしてRX-7の開発費を稼いで下さい^^
posted by evolv at 02:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

RX-8燃費ログ:2006年1月3日

| RX-8のお話

という事で、2006年一発目の給油をしてきました。
とは言え、今回は洗車がメインでしたのでちょっと早めの給油となりました。

204.9Kmを走行

37.5リットル給油

という事でリッターあたり5.464Kmふらふら

またもや、5リッター代exclamation
まぁF1じゃないですが、ガソリンが減ってきて車重が軽くなってきた所を使わなかったのが影響してるのかもしれませんがexclamation&question
なんにしても、回し過ぎと今年の寒さによる暖房が一番影響してるのかなともうやだ〜(悲しい顔)

まぁ今回は行きつけのガソリンスタンドで2円引きの割引券も使用したので、

リッターあたり124exclamation

てか、この間のガソリンスタンドの150円っておかしい気がしてきた…ひょっとしてぼられたのかな…

あとオマケで、去年つけたR-MAGICのマフラーの写真を載せときます。
まだ装着後、1000キロ程度しか走ってないので色は変わってないですね。

rx-8mahura.jpg


posted by evolv at 17:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | RX-8のお話
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