ハードトップ仕様のマツダロードスター登場!!

| ロードスター

マツダが、7月18日から30日まで英国ロンドンで開催されるブリティッシュ国際モーターショーに、「パワーリトラクタブル・ハードトップ」と呼ばれる電動開閉ルーフを備えた「マツダ MX-5(ロードスター)」を出展すると発表。

どうやら、アメリカと日本については「パワーリトラクタブル・ハードトップ」という名称が採用されそうな気配。

ヨーロッパは「マツダMX-5ロードスタークーペ」?

マツダロードスターでは初となる電動開閉式ルーフを備えた同モデルは、市販化を前提に作られたモデル。ヨーロッパでは、クーペカブリオレと呼ばれる電動ハードトップ付きモデルの人気が高く、各メーカーから様々なモデルがリリースされているが、1台でメタルトップとソフトトップ仕様の両方が選択できるクルマは珍しい。

また、メタルトップのオープンカーの場合、オープン時はトランクルームにルーフがしまわれる事がほとんどですが、このロードスターについてはトランクスペースとシートの間にルーフ用のスペースを確保。これにより、通常オープン時にはトランクルームの中を空にしなければならなかったのに対して、ロードスターは好きなときにオープンとクローズを選べると言うことになります。

さらに驚くべきはこのハードトップ仕様がソフトトップ仕様にくらべてわずか30数キロ増で収まっているという事です。ヨーロッパのカブリオレタイプの中にはノーマルと比べて100キロ以上重くなっているものもありますから、いかにこのロードスターが重量にこだわりを持っているかが分かります。

値段も300万円以下で治まりそうな気配。

8から乗り換える??
posted by evolv at 03:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロードスター

マツダ、3車種でパワステ破損する可能性

| リコール情報

マツダでは、MPVトリビュートエスケープの3台で、パワーステアリング用油圧ポンプの不具合で、国土交通省に改善対策を届け出た。

届けられた改善対策の対象となる車両は、平成14年3月19日から平成17年12月19日の期間に生産されたMPVトリビュートエスケープのうち12 万450台。かじ取り装置のパワーステアリング用油圧ポンプのプーリー取り付けナットの締付け力とプーリーの強度が不足しているため、このプーリーの取り付けナットが緩む、またはプーリーに亀裂が入るものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、異音が発生し、最悪の場合、プーリーが破損または外れてハンドル操作力が増大するおそれがある。

マツダでは、改善の内容として、全車両、パワーステアリング用油圧ポンプ・プーリーと取り付けナットを対策品と交換し指定のトルクで締付ける。また、パワーステアリング用油圧ポンプに損傷があるものは、パワーステアリング用油圧ポンプを新品と交換する。なお、この改善対策対象車の製造期間の範囲には、対象とならない車両も含まれている場合があり、該当車両の使用者には、ダイレクトメールなどで通知されるほか、日整連発行の機関紙に掲載される。
posted by evolv at 02:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | リコール情報

マツダスピードアクセラ、ロール剛性60%アップ!!

| アクセラ

マツダスピードアクセラは大パワーを受け止めるべく、シャーシやボディにも大幅に手が加えられ、各部に補強を入れるなどして、剛性アップを実現している。

サスペンションも独自のチューニングが施されているのだが、バネレートやダンパーの減衰力、スタビライザー径まで変更されているほど。その結果、ノーマルのアクセラスポーツと比べて、ロール剛性を60%もアップさせている。

ブレーキも強化され、単純に効きをよくするのではなく、ペダルストロークの短縮など、コントロール性についてもこだわっている。

但しミッションは6MTのみ!!
そこもこだわりw
posted by evolv at 02:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アクセラ

5月…マツダ MPV が連続でトップ??

| ニュース

信じられないニュースですが、信じたいそんなニュースがこれ。

新車売れ筋ランキングでマツダの『MPV』が、2カ月連続でトップ!!!

新車売れ筋ランキングと縁があったのは今までデミオくらい。
しかも10位以内ですら中々ないんですよ。
それが・・・

オートバイテルジャパンが発表した5月の新車売れ筋ランキングによると、マツダの『MPV』が、2カ月連続でトップ!

2位は前月5位だったトヨタの『ウィッシュ』で、3ランクアップとなった。3位は前月6位のトヨタの『ヴィッツ』だった。

4位は前月2位のトヨタの『エスティマ』で早くも下降気味。5位はガソリン高騰を背景にトヨタの『プリウス』が前月の8位から復活した。6位は前月12位だったホンダの『ステップワゴン』、7位は『フィット』で前月と同じだった。

8位はホンダの『オデッセイ』、9位がトヨタの『bB』、10位が『アルファード』だった。

嬉しいですね^^
posted by evolv at 04:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

マツダ MPV、トリビュート などハンドル重い?

| ニュース

マツダは8日、『MPV』と『トリビュート』、フォード『エスケープ』の3車種のパワーステアリング用油圧ポンプ・プーリーに不具合があるとして国土交通省に改善対策を届け出た。

02年3月から05年12月までに生産された12万450台が対象。同プーリー取り付けナットの締め付け力およびプーリーの強度が不足しているため、ナットが緩んだり、プーリーに亀裂が入るものがある。

そのため、そのままの状態で使用を続けると異音が発生し、最悪の場合はプーリーが破損または外れてハンドル操作力が増大する恐れがあるそうです。
posted by evolv at 03:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

マツダスピードアクセラがついに登場!!

| アクセラ

出るぞ出るぞといわれ続け、中々でなかったマツダスピードアクセラですが、ついにアクセラのマイナーチェンジにあわせて登場となりました。

もともとマツダのATは4速がメインでしたが、NC型ロードスターで6速AT、そしてアテンザのマイナーチェンジで5速ATと4速の壁を越えてきたわけですが、ついにアクセラも今回のマイナーで5速をゲット!

そんなマイナーチェンジを受けたアクセラを遥かに超えるのがこのマツダスピードアクセラです。

なにせ6速MT専用ですし、ノーマルと比べフェンダー周りを20mmも拡大!ホイールも18インチの10スポークをはくなど迫力満点!!

フロントグリルも大型化され、見た目にも「こいつはやるぞ!」って感じが伝わってきます。

まぁなんせFFながら2.3リッターのターボエンジンを搭載し馬力は270馬力弱を叩き出すモンスターFFハッチ!
はたして曲がれるのか少々不安ですが、マツダ開発人がFFでのセッティングに苦労したと話すくらいですから、徹底的にそのあたりはチューニングされていると思っても良いでしょう。

なかなかお目にかかることは難しいかもしれませんが置いてるディーラーを見つけて一つ試乗してみたいものです。
posted by evolv at 03:57 | Comment(1) | TrackBack(0) | アクセラ

もうすぐ、車検だ…

| 日記

早いもんで、RX−8を買ってから3年経つんですね。
人生初めての車検です。

いったい幾らかかかるのか今からちょっと怖い。

先月、自動車税を収めたというのに次は重量税ですよ…
任意保険にリサイクル税…半ば強制的に諭吉が飛び散りそうです(+_+)

それにエンジンオイルを変えてから3000キロあたりで、オイル確認したら結構汚れてたしなぁ。
オニギリ号の餌代もばかになりません(+_+)
まぁなんだかんだ言っても、オニギリ号大好きなんですけどね(笑)
posted by evolv at 00:07 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記
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