マツダ アテンザ 、世界累計生産台数100万台を達成!

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マツダは、「マツダ アテンザ(海外名:Mazda6)」の世界累計生産台数が2月末の時点で100万台を越えたと発表しました。

2002年2月の生産開始から4年1ヶ月での達成と、マツダの単一車種の累計生産100万台達成としては過去最短!!

2002年に発売された「マツダ アテンザ」は、スポーティなスタイリングと広い室内、優れたハンドリングと快適な乗り心地の両立などで好評を得ている。
また、日本の「2003RJCカーオブザイヤー」受賞をはじめ、全世界で110を越える賞を受賞するなど高い評価を受け、グローバルに好調な販売を継続している。

国内市場においては、2005年6月にマイナーチェンジモデルを発売、同年8月にはハイパフォーマンスバージョン「マツダスピード アテンザ」を追加している。

アテンザにしても、アクセラにしても販売台数の9割位が海外販売のようです。マツダは海外評価が高いにも関わらず、相変わらず国内でははじけきれませんね。
posted by evolv at 03:18 | Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース
この記事へのコメント
98年のベクトラの左ハンドル乗ってるけどオペルが日本撤退し最近オペルの新品パーツの荷動きが悪いから近い将来乗り換えようと思う。日本人は相変わらずミニバンばかり買ってるようでアテンザはベクトラと同じく日本だけでははじけきれない車だと思う。でもその実力を見込んで購入候補リストに入れようと思う。アウディならA4もあるけど左ハンドルがないからパス。ドイツ車は左ハンドルでないとな。
Posted by nighttrain at 2008年12月31日 13:27
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