なつかしのRX-7のCM映像

| 日記

某所で発見したRX-7のCM映像です。



最後のだけみるとやたら高いプラモデルですね。

アンフィニ


サバンナ!!

posted by evolv at 01:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

マツダ試乗会でマツダスピードアテンザに試乗!

| 日記

先日来たDMで千葉マツダの船橋店で特別試乗会を行うのを知りました。

内容をみると、RX-8ロードスターマツダスピードアテンザマツダスピードアクセラに試乗できるとあるじゃないですか!マツスピのアテンザ、アクセラは中々ディーラーに行っても試乗車が無いので、これはチャンスとばかりに行ってきました。

友人と2人で、マツダスピードアクセラの話で盛り上がりつつ、試乗待ちが150人とか居たら大変だなんて笑い話をしているうちにマツダに到着。

すると総勢20名位のスタッフが迎える中、客が3組程度・・・大丈夫かマツダ

マツダスピードアクセラに試乗しに来た事を伝えると、なんと試乗車がくるのは明日だという!パンフには8日9日に開催と書いてあるのに9日にならないと無いとは・・・

到着直後にメインディッシュの存在が無いことを知り意気消沈・・・グフォ。

しかし、ただで引き下がるわけにもいかないと言う事で、マツダスピードアテンザはあるのか聞いてみると、それならあるという。それならと早速試乗依頼。
その際、アンケートを求められたんですが、内容は今の車に満足しているかと言うことでRX-8には大満足しているのですべて大満足に・・・と思ったがスペースユーティリティま満足位に留めておいた。
これは次期RX-8でもう少しがんばってくれと言うメッセージ^^

とは言うものの一番がんばってほしいのは・・・・・・ 燃費(笑)

アンケートに答えるとロータリーエンジン型のキーホルダーをくれた、アペックスシールをはめ込む溝なども再現されてるし、なかなかの重量感もあり今日はこれだけの為に来ても良かったなとさえ思う。

そして待望のマツダスピードアテンザとご対面

やはりインタークーラーと上置きにしたことによるボンネットの盛り上がりがかなりマッスル。リアのTバックデザインは写真でみるより少々チープな印象。RX-8もそうなんだけど、リアのアンダー処理が雑な気がする。(RX-8はリアのアンダーにメッシュがあるように見えるが実際はメッシュ上の模様が盛り上がってるだけで穴が開いていないメッシュフェイク、ユーザーの中には気合でくりぬく人もいるほど)
なんでもこのマツダスピードアテンザは横をすると他車よりもお金がかかるんだとか、それもデザイン上ドアの下のほうにFRP?のパーツが貼り付けられていてこすると割れるため、塗装プラスパーツ代が必要で他車で15万がマツダスピードアテンザは30万!マツダスピードアテンザを購入した際にはくれぐれも横はすらないようにしてください^^

前置きが長くなりましたが、マツダスピードアテンザの試乗インプレを少し。
まず、エンジンですが3000回転くらいまでのはNAと同じトルク感。それでもローターリーのRX−8よりは厚いトルクを感じます。4000回転あたりに来るとグッと過給によるパワーが出てきます。雑誌などではマイルドなターボと書かれてますが、NAに慣れている私などにはそれでも「うわっ」と思う加速感でした。エンジンは静かでマフラーのサウンドもほとんど気になりません。
マフラーの交換はリアのデザイン上、難しいと言うことなので、サウンドが欲しい人は難しいかもしれません。

足回りは固めてあるので、あまりロールしません。これを良しととるか嫌ととるかは分かれるところですね。乗り味はRX-8よりもハードでした。

シフトフィールはベースがFF車というこもあり、少々ロングストロークなのと遊びを感じました。クラッチは重くはなく軽い印象で、ミートポイントがかなり手前でした。ちなみに試乗中に一度エンスト・・・^^;

正直パワー感というものは圧倒的にRX-8よりも感じるのですが、ファンな部分はマツダスピードアテンザよりもRX-8でしょうか。
次回はマツダスピードアクセラに乗る予定なので、FR、4WD、FFのマツダトップブランドを乗り比べたいと思います。

もう少々書きたいところだけど書きつかれたのでまた次回。
posted by evolv at 16:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

もうすぐ、車検だ…

| 日記

早いもんで、RX−8を買ってから3年経つんですね。
人生初めての車検です。

いったい幾らかかかるのか今からちょっと怖い。

先月、自動車税を収めたというのに次は重量税ですよ…
任意保険にリサイクル税…半ば強制的に諭吉が飛び散りそうです(+_+)

それにエンジンオイルを変えてから3000キロあたりで、オイル確認したら結構汚れてたしなぁ。
オニギリ号の餌代もばかになりません(+_+)
まぁなんだかんだ言っても、オニギリ号大好きなんですけどね(笑)
posted by evolv at 00:07 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

マツダの軽自動車のサイトオープン!

| 日記

マツダは自社で扱っている軽自動車5種の情報を見やすくまとめた、軽自動車用のサイトをオープンしました。

取り扱っているのは
・AZ-WAGON
・SPIANO
・CAROL
・AZ-OFFROAD
・SCRUM

の5車種です。

HAPPY COLORS マツダの軽
posted by evolv at 11:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

マツダ、台数削ってブランド強化と格闘 ライン

| 日記

ここ数年、業績好調なマツダについて、元日刊自動車新聞で自動車などの記事を担当していた池原照雄氏が語ってます。

◆中期計画の世界販売達成を先送り

マツダの業績回復が順調だ。2006年3月期は連結営業利益が初めて1000億円を突破、2期連続の最高益となった。3カ年中期計画の最終年となる 2006年度は、余勢を駆って「攻め」の一手と思われたが、中計の販売目標達成はあっさりと先送りした。フトコロに余裕が出た分で台数を追うのでなく、出遅れている北米できっちりとブランド力を高めようという戦略だ。

井巻久一社長は、中計「マツダモメンタム」の最終年となる今年度の課題の第1に「ブランドの更なる強化」を挙げた。マツダモメンタムでは2年目の05年度に、営業利益と有利子負債の圧縮について前倒しで達成。残るは125万台と掲げていた世界販売(出荷)のみとなっている。しかし、今年度の計画はあえて 121万台とし、来年度以降に先送りした。


◆2兎は追わないという明快な決断

ブランド力の強化と実力以上の販売増は相容れないという単純にして明快な決断を下したのだ。マツダは欧州ではホンダと互角以上に戦えるブランドロイヤルティを築いている。しかし、フォードモーターとの「分野調整」もあって北米では平凡なその他ブランドでしかなかった。

井巻社長が念頭に置くブランド強化は、その北米市場においてである。『3』や『6』で回復してきたマツダブランドへの信認をフリート販売比率の低下やインセンティブの削減で更に高めていく。

レンタカーやリースなど法人向け販売であるフリートは、手っ取り早く台数を稼げる。しかしそのツケは、リースアップした車両が中古車市場に出回る数年後にやってくる。多大なインセンティブで安売りされたクルマも同じ。


◆「その他ブランド」を脱する道筋

米国では中古車価格で示される「残存価値」へのユーザーの関心は高く、フリートとインセンティブはその価値の低下を通じてブランドを毀損する手法となる。米国でのマツダのフリート比率は05年度に12%と過去4年間で3ポイント下げたが、今年度は2ケタを割る水準を目指すという。

インセンティブも今年3月実績の台当たり1900ドル台から「更に削減する」(井巻社長)方針だ。米国市場では5月から新SUVの『CX-7』を投入、07年初めには1クラス上の『CX-9』も発売することから、今年度は大幅な上乗せが期待できる。

ただ、井巻社長が打ち出した米国の販売計画は3万台弱の増加。フリートとインセンティブの削減は何としてもやり遂げるという数字だ。これを確実に進めれば、「MAZDA」が「その他ブランド」群からひとつ抜きん出る足掛かりになる。


posted by evolv at 02:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

RX-8と初めてのスノードライブ

| 日記

21日土曜日は関東では数年ぶりの大雪でした雪

スタッドレスやチェーンなど持っていないので、もともと雪のゾーンには突入した事がなかったのですが、地元がこうなってはどうしようもありません。
大人しくしている事も考えましたが、用事もあったのでRX-8と初めてのスノードライブを決行exclamation

FR車は良く滑ると聞きますが、ホント滑りますねたらーっ(汗)
平坦な所でも信号待ち等で完全停止してからの発進はまずズルズル…

カー用品店によってチェーンなど見てみるも、RX-8の場合、16インチに付けられるチェーンは見つかるものの、18インチ用はないですね。
中々扁平率の高いタイヤ用チェーンというのは無いようです。

普段通っているので何気なく通ったところ、実は(でも無いのか…)マイナーな道で雪がのこっているじゃないですか…しかも坂exclamation×2
そういうと時に限って人が歩いていたりして、止まる羽目に。
案の定、ズルズル…
その後も、雪に足を取られはまっちゃうし…

まさか地元で、こんな目に合うとは思いませんでしたたらーっ(汗)

でもお蔭様で、雪対策をしないで冬の遠征はしないほうが良いという体験が出来たので良かったのかな?
posted by evolv at 17:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

マツダファンのコミュニティサイト MAZDA・WEB MEMBERS

| 日記

MAZDA・WEB MEMBERSとは、マツダが運営する、メンバー同士が為になる情報を交し合えるコミュニティサイトです。

会員制のサービスとなりますが、無料のサービスなので誰でも入会できますわーい(嬉しい顔)
また入会後は以下のサービスを受けられます

満月ウェブメンバーズ掲示板

満月オリジナルニュースをお届け

満月車検時期をメールでお知らせ

満月簡単請求でラクラク

満月自慢の愛車をPR

満月オーナーフォーラム

満月お得なポイント還元

満月あなたのマツダ大募集

など等…

マツダ車が気になるあなたもすでにマツダユーザのあなたもレッツ入会!

posted by evolv at 15:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

新ロータリーエンジン・革命車に挑む

| 日記

プロジェクトX、第186回の12月13日放送はなんとロータリーエンジンの話。
しかもRX-8誕生秘話!まぁ秘話とはいっても実際には複数の雑誌で語られていたりするわけですが、ドキュメント仕立てだとまた泣けるってもんです。

題して「技術者魂 永遠(とわ)に」

以下はHPの抜粋:

-----------------------------------------------------

平成15年、新発表のスポーツカーに搭載された1台のエンジンに、世界が瞠目(どうもく)した。その名は《ロータリーエンジン(RE)》。かつて、広島の自動車メーカー「マツダ」が開発した、小型で高出力の革命エンジンである。世界の自動車史に残る革新技術と絶賛され、「会社の魂」とまで言われた「RE」。だが、バブル崩壊による業績悪化と外資による経営再建の中、利益の出ないい「RE」は存在すら認められなくなった。
  その時、立ち上がったのは30代の若き技術者たち。
  「技術を俺たちの手で受け継ぐ」 エンジン復活と技術者たちの意地をかけた闘いが始まった・・・。

 昭和57年、絶好調の日本自動車業界。その一つ、マツダに入社した田島誠司は、夢があった。「あの伝説のエンジンに関わりたい」そのエンジンとは、《ロータリーエンジン(RE)》。原爆を投下され、焼跡となった広島の街。その土地で復活を果たした「マツダ」が、その生き残りをかけ昭和42年に開発した。リーダー山本健一と「四十七士」の壮絶な苦闘は、世界の自動車史に残るエンジンを生み出した。その後、石油ショックで「燃費食い」と叩かれたが、見事技術を改良。平成3年、「ルマン」優勝を遂げるなど、「会社の魂」とまで言われたエンジンだった。
 しかし、念願の「RE設計」チームの中核に成長した田島を待っていたのは、思いがけない時代のうねりだった。「バブル崩壊」。拡大路線をとっていた会社の業績は急激に悪化。遂には外資のフォードに経営を譲り渡した。乗り込んだ社長は、「ロータリーエンジンの開発は白紙に戻す」と言い放った。田島の部署はたった5名に縮小。チームは解体された。
 しかし、田島は諦めなかった。車体担当の任田功ともに「売れるRE車作り」を闇で始めた。密かに部品を集め、試作車を作り、強引に経営陣に認めさせる作戦に出た。2人の姿に、仲間が徐々に増え始めた。「ゴキブリカー」とやゆされるほど醜い試作車。だが、その車は見事、フォード経営陣の心をつかんだ。
  RE搭載の新車開発が決定。喜ぶ田島たちのもとに、経営陣から衝撃の知らせが届いた。「現在の2ドア2シートではなく、確実に利益を出す4ドア4シートの車にせよ。」

 伝説の技術「ロータリーエンジン」、その「最終章」として、若者たちの熱き闘いをお伝えする。

-----------------------------------------------------

いいですね〜DVD出たら買おうっとわーい(嬉しい顔)
posted by evolv at 03:33 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

RX-8のトラックバックピープル作りました!

| 日記

ブログ情報ポータル-Blog PeopleRX-8のトラックバックの話題がなかったので作成してみました。



トラックバックURLは
http://member.blogpeople.net/tback/04729

詳しい情報はこちら→RX-8・トラックバックピープル
posted by evolv at 22:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

RX-8のエンジンオイルを交換してきました

| 日記

前回オイル交換してから、気がつくと4000キロ位走ってたので、そろそろオイル交換しないと駄目かなとは思っていたんです(ロータリーは3000キロ毎が良いらしい)。
そうしたら、この間ガソリンスタンド行ったら、オイル見てくれたみたいで、「そろそろ交換どうですか?」って言われたんですよ。
量もかなり減ってたみたいで交換しないとなと思ったんですが、エンジンオイルはなるべくロータリー用を使うようにしているので、ガソリンスタンドでの交換は遠慮しておきました。

気を使うなら、こまめにオイルチェックしろよって感じですが…たらーっ(汗)
どうにも忘れてしまうんですよね…

そんで、またもやスーパーオートバックスへ行って参りました。ここ2週間で3回目のご来店^^;
時間も時間だったのでエンジンオイル選びには時間をかけず前回と同じものをチョイス。
本当は違うものにして、フィーリングの違いを感じようかとも思ったんですが、今回はエレメントの交換はしないので、エレメントを交換する際に別のオイルに切り替えることにしました。

選んだオイルは「クオリタス銀の露」スーパーオートバックスオリジナルのエンジンオイルでRX-8のサークルとオイルメーカーとスーパーオートバックスが共同でRX-8の為に作ったというオイルです。

色々と種類はあるんですが、低回転時でも比較的ノイズの少ない「クオリタス銀の露」はなかなか良いですね。「クオリタス金の露」というもっと柔らかいオイルもあり、こちらは「クオリタス銀の露」よりも回転フィールが良いです。ただ若干低回転時にノイズが多い気がします。


まぁ料金は同じですし、このあたりは好みでしょうね。

さて交換も終了し、帰ろうかという時に問題が起きました!
スーパーオートバックスのお兄さんが「ありがとうございましたぁ〜」といいつつボンネットを閉める。

私「??」
私「エンジンカバーは?」
お兄さん「え?」
私「エンジンにカバーついてたでしょ?」
お兄さん「いえ。ついてませんでしたよ」
私「え?」

「エンジンカバーがない!!」

ひょっとすると前回R-MAGICのエキマニを装着した時に、外して取り付け忘れたのかもと思い。先週も来て作業をした事を伝え作業所を探してもらいました。
すると、出てきました!

「ほっダッシュ(走り出すさま)

無事、エンジンカバーも戻りきれいなオイルで気持ちよく帰宅しました。

でも実は、スーパーオートバックスでは同じ時期にRX-8のバッテリー移設が2件あったそうで、この工事をするとRX-8はエンジンカバーがつかなくなるそうです。
落ちていたエンジンカバーの数とバッテリー移設工事の件数の数が同じなので、私のエンジンカバーじゃなくい可能性もあるらしい・・・。

さて、よくよく考えてみると、ガソリンスタンドのお兄さんもエンジンオイルを確認しているんですね…

ひょっとしてその時か!!?

なんにしても、自分の知らない所で触られたら毎回ボンネント空けて確認しようと思った日でございました^^;


ランキングアップにご協力お願いします〜



posted by evolv at 09:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

第6回ロータリーミーティングに行ってきました。

| 日記

第6回ロータリーミーティングに行ってきました。
そこはもう、RXの世界。ロータリーエンジンの世界な訳です。駐車場にはRX-7RX-8が沢山!

それも、普通のRX-7RX-8じゃありません(笑)
様々なエアロやマフラーといったパーツ装着車ばかりなんで、見ているだけで飽きませんわーい(嬉しい顔)

ブースというかテント?に行くと、RE-雨宮の雨宮さんとR-MAGICの大原さんといった雑誌で良く見る有名チューナーの社長さんが普通に歩いてるじゃないですか!

ん〜、スゴイ!

ブースには、ガルウィングで迷彩柄のRX-7やR-MAGICのワイドキットを装着したRX-8等のデモカーも展示されていました。

私もチューナーの店員さんとお話しつつ、商品を物色。
財布と我がRX-8君の顔色を伺いつつもパーツをGETしました

ブログをパワーアップグッド(上向き矢印)

posted by evolv at 19:04 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

「先駆」から考える次期「RX-7」のデザインとは?

| 日記

先駆


2005年モーターショーにて出展された「先駆」。
これは、大人のための4シーターロータリースポーツ」のひとつの方向性を提示するコンセプトカーという。実際には2+2のシート形状で、2ドアなので「RX-8」よりは、スポーツしてる…
かと思えば、ドアはスライドドアだったりする。

「剛性は大丈夫なの?」

なんて声が聞こえてきそうですが、MAZDAの出展者は「漢字の車はコンセプト」「英字の車は販売直前車」という事を考えると、ただのコンセプトなのでしょう。
しかし、ロータリー車のコンセプトで思い出すのが、「RX-EVOLV」という「RX-8」のコンセプトカー。
となると、これは「RX-7」のコンセプト、なんて事もあるのでは?
実際、いくつかのカー雑誌でもデザインの方向性は「先駆」なんて記事もあったりする。

デザインの方向性が「先駆」!!!!!?

ちょっ…ちょっとまってよマツダさん。俺の「RX-7」像と「先駆」はあまりにもかけ離れてるよ。前後ショートオーバーハングでワンモーションフォルムと書くと、ファンな感じもしてくるけど、

エキゾチックじゃないよ!

スポーツじゃないよ!

ソウルが感じられないよ!

衝突安全とか分かるけど、あんなに、ボンネットが高いのは…
なんで、個人的にはアレに近い姿で時期「RX-7」が出てくるのだけは悲しいです。

RX-7

まぁあくまで噂なんですけどね
posted by evolv at 03:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

はてなでつながるマツダの輪!

| 日記

はてなの機能のひとつである、「はてなリング」にマツダのものを発見したので、とりあえず参加手(チョキ)

みなさんもどんどん参加して、いろんな情報を共有しよう。
まぁ私なんて大した情報源じゃないんで、ひたすら頂く方ですけどねわーい(嬉しい顔)
posted by evolv at 22:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

新型ロードスター試乗記 vol.1

| 日記

今日は、RX-8のリコール対応をしてもらいにマツダに行ってきました。
実はリコールの連絡はちょっと前に来ていたのですが、今日まで引っ張ってたんです。
その理由は、「新型ロードスターを試乗したい!」からですわーい(嬉しい顔)

リコール対応には40分ほどかかるという事なので、早速ロードスター試乗の交渉をしました。

その店にあったロードスターの試乗車は色はカッパーレッドマイカでグレードはRS、なんと6MT車でした。どうせ試乗車はATだろうなぁなどと思っていただけに、うれしかったです。

実物を見た印象は、写真で見るよりもNA・NB過去のロードスターぽいなぁと。
あと、イメージよりも小さいと言った所でしょうか。
2000ccでRX-8のプラットフォームですから、結構大きいかなと思いましたが、そうでもなかったです。

さて、オープンカーの魂である幌ですが、ロードスターは自動ではなく手動。早速ためしてみると、操作自体はスッゴク簡単!!便利〜って感じでしょうか。
ただ実際、ちょっと力がいるというか、運転席から閉めるのはちょっと難しいかな?

あとは、排気音。
このマフラーって純正?って疑いたくなるくらい太い音だしてましたね。

アクセル周りもヒールアンドトゥがしやすい感じ。

車内の質感は価格相応と言いましょうか、必ずしも高いとは言えないですかね^^;

とはいえ、あの車が220万から手に入るとはマツダやるな!!

posted by evolv at 01:41 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記
MAZDA関連ブログ記事

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。